ラフティングに持って行く水着

ラフティングの持ち物の中に、「水着」があります。

「えー水着ー」持っていないとか

「古いのしかなくて恥ずかしいー」とか

感じるかも知れませんが、ご安心下さい。


ご用意しているウェットスーツやナイロンで出来たジャケットの下に着ますので見えることはありません。

夏の暑い日には、ウェットスーツは着ませんが、短パンやTシャツをご持参ください。

その下に水着を着用します。

このような状況なので実は水着でなくても、濡れてもよい「下着」でも大丈夫ですが、綿で出来た下着だと水にぬれたときゴワゴワしたり、気温が低い季節には、水を含みっぱなしの「下着」は体温を奪います。


また、持ち帰る時に、水を含んだままの「下着」は重いです。

その点、「水着」だと水切りもよいので、体温低下や持ち帰り時の軽さやコンパクトさなどで、ラフティングの持ち物で「水着」と記載しています。